日本の対策、インドの対策

インドが3週間ロックダウンになっています、以前からキレッキレのモディさん、またしてもキレッキレの政策をやってくれます、かなりキレてます。

私達がいた頃も、ある日突然500ルピー紙幣が使えなくなるという、キレた政策をやってくれました、何故かって、ブラックマネーを終わらせる為です、その頃、私達はインド生活の最後の月だったので、旅行やら最後の買い物やらで沢山お金を使わなければならない時でしたが、この政策でATMでは1日2000ルピー(約4000円弱)までしか引き落としできず、さらに長蛇の列、当時赤子を2人連れて並ぶのは至難の技。諦めるしかないです、友達にお金を借りて過ごせましたが、まさか?ということをガッーン!とやってくれるモディ首相。

今回も3週間外出禁止。しかも、日本より感染者数少ないのに、人口13億人の中から計算すると割合にすれば、もっともっと少ないのに、封鎖。賛否両論あるんだろうけど、私は賛成。インドで感染爆発したら人口呼吸器ないし、そもそもベッド数だって確保してないだろうし、衛生面でかなり問題あるし。

なにより、モディさんは、

国民を守りたいって強く思ってるじゃないかって。

日本みたいに、補償問題やらなんやらで、ロックダウンするべきときにできない弱腰とは、違うなーと。そこには、国民を本気て守りたいという意思がみえてこないのが残念。

インドは貧しい人にお米、豆、ガス、現金を配るとか。3週間必要最低限生きていけるような配慮。

日本は、まだ審議中、いまだかつてない、思い切った政策を打ち出すとか。そして10日間ぐらいで決めます。。。。ちーん。

思い切るなら、もう決断できてるはずでは??

あべさんの、お顔もお疲れ模様でしたね。

国民に寄り添って欲しい。こういう時だからこそ見えてくる様々な本質。国民はしっかり見てますよ。

投稿者: saiko285

2020,01,22にオープンの美容室、 この美容室は、私、オーナーだけのプライベートオーガニック、エシカルなサロン。岡山県高梁市吹屋ふるさと村にあります。 人里離れた場所での、挑戦。 自身、東京出身、若干24歳で都内のサロンで店長を務め、更なるスキルアップのため、 美容先進国のイギリスへ。ロンドンの現地のサロン(ノッティングヒル界隈のポートベローマーケ内、ベースカッツ)で6年勤務。 そこでは、Vidal Sassoon のアカデミーのカット、カラー講習に、またTony &Guyアカデミーにも通っていました。 クライアントも世界的有名アーティストや、俳優さん、モデルさん等、良い経験をさせて頂きました。 その後、帰国し、また都内のサロンで、4年程店長を務めるも、インナービューティー、スピリチュアルに関心をもち、インドのヨガの聖地であるリシケシへ。そこでインドの精神世界に感銘を受け、6年住むことになり、ゲストハウスの経営をしながら、ヨガやアーユルヴェーダ、レイキヒーリングの智慧を学びました。 出産を機に帰国し、自然と共生しながら、生きていきたいと思い、高梁市の吹屋ふるさと村に移住。 兼ねてからの夢の自分のヘアサロンオープンしました。 色々な経験を経て、自然と共に生きる、自然に生かされていることを感謝していくと、ノンケミカル処方に行き着きました。 若い頃は、シルバーや、ピンク、ドレッドヘアにアフロなど、がんがんに頭皮を痛めてましたが、やはり自然が1番美しいということに気づきました。 ですから、うちのサロンは、カット、ヘナ、シロダーラ 、ヘッドスパ、レイキヒーリングをする自然派美容室です。 得意とするカットはクラシックからナチュラルアバンギャルド。 辺鄙な場所でも他にはないヘアサロンですから、是非お越しくださいませ。 心を込めて施術いたします。 皆さまにお会いできることを楽しみにしております。

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